1:名無しのロックンローラー
ワイも最近聴き始めたんやけど、なんか惹かれるもんがあるわ。何が良いのか言語化できん。
3:名無しのロックンローラー
病んでる時に聴くとさらに病むやろ
6:名無しのロックンローラー
哲学的な歌詞やろなぁ
あとMVの世界観
10:名無しのロックンローラー
わかる
ワイも疲れた時に聴くと「あー…」ってなる
11:名無しのロックンローラー
わかる
厨二病が聴くやつやろ?
15:名無しのロックンローラー
いや、厨二病とか関係なく響く歌詞が多い。
言葉の選び方が独特やし、比喩表現がすごい。
17:名無しのロックンローラー
「季節は次々死んでいく」でハマったわ
あの絶望感たまらん
18:名無しのロックンローラー
結局、秋田ひろむのポエマーっぷりがハマるかハマらないかやろ
21:名無しのロックンローラー
青森出身ってとこもなんか良いんだよな
雪とか寒さとか、そういう情景が浮かぶ
22:名無しのロックンローラー
顔出ししないスタイルも相まって、なんか神格化されてるよな
24:名無しのロックンローラー
歌詞の密度がエグい
一曲聴くだけで小説一冊読んだくらいの満足感ある
25:名無しのロックンローラー
たまに難解すぎて意味わからんときあるけどな
28:名無しのロックンローラー
それがええんや
リスナーに解釈の余地を与えてる
30:名無しのロックンローラー
カラオケで歌ったらドン引きされるやつ
31:名無しのロックンローラー
それは歌う曲選べや
「命にふさわしい」とか歌ってみろよ
32:名無しのロックンローラー
あーでもあれもまあまあ暗いな
「未来になれなかったあの夜に」とかは?
36:名無しのロックンローラー
ライブがすごいらしいけど、行ったことないわ
どんな感じなん?
39:名無しのロックンローラー
映像と音楽のシンクロがヤバい
プロジェクションマッピングとか駆使してて、一つの物語を見てるみたい
42:名無しのロックンローラー
秋田さんのMCが独特で、それもまた味がある
46:名無しのロックンローラー
MCあるんか?顔出しなしやのにどうやって?
47:名無しのロックンローラー
声だけやで
映像は歌詞とか風景とか、抽象的なやつ
51:名無しのロックンローラー
CGの世界観がまたエグいんよな
ニーアオートマタとのコラボは神
54:名無しのロックンローラー
ニーアで知ったやつも多そうやな
57:名無しのロックンローラー
「僕が死のうと思ったのは」のカバーがバズってから知ったわ
60:名無しのロックンローラー
あれは中島美嘉やろ
amazarashiの曲ちゃうんやで
62:名無しのロックンローラー
え、そうなの?てっきりamazarashiの曲やと…
64:名無しのロックンローラー
「僕が死のうと思ったのは」はamazarashiが中島美嘉に提供した曲や
セルフカバーもしてるけどね
67:名無しのロックンローラー
なるほどねサンガツ
真面目な情報助かる
69:名無しのロックンローラー
ワイは「ラブソング」が好きやな
あの歌詞の展開、泣ける
73:名無しのロックンローラー
初期の「アノミー」とか「夏を待っていました」とかもええで
76:名無しのロックンローラー
初期はもっと尖ってるというか、青臭い感じがたまらん
80:名無しのロックンローラー
「光、再考」とかいう名曲
81:名無しのロックンローラー
「スピードと摩擦」の疾走感も良い
82:名無しのロックンローラー
なんか、絶望の淵から這い上がろうとする強さみたいなのを感じる
86:名無しのロックンローラー
いや、ただのメンヘラやろ
「死にたい」とか言ってるだけやん
89:名無しのロックンローラー
死にたいって言ってるけど、結局生きてるんやで
そこが希望なんや
92:名無しのロックンローラー
お前ら深読みしすぎやろ
ただのポエムやん
96:名無しのロックンローラー
言葉選びのセンスはガチ
他のバンドとは一線を画してる
99:名無しのロックンローラー
比喩表現が文学的すぎるんよ
下手な小説読むより心にくる
103:名無しのロックンローラー
なんか日本語の美しさみたいなのを感じる時があるわ
104:名無しのロックンローラー
わかる
朗読劇とか向いてそう
107:名無しのロックンローラー
ライブ行きたいけど、チケット争奪戦やばいんやろ?
109:名無しのロックンローラー
最近は配信ライブも充実してるから、そっちもええで
113:名無しのロックンローラー
配信ライブでも映像のクオリティ落ちないのがすごい
114:名無しのロックンローラー
秋田さんって天才なんかな?
あの歌詞どうやって作ってるんやろ
118:名無しのロックンローラー
インタビューとか読むと、結構ストイックに言葉と向き合ってるらしいで
辞書とか六法全書とか読み漁るって言ってたような
119:名無しのロックンローラー
六法全書は草
どんな歌詞が生まれるんや
123:名無しのロックンローラー
「ポエトリーリーディング」ってやつがamazarashiの真骨頂やろ
127:名無しのロックンローラー
ポエトリーリーディングってなんや?
130:名無しのロックンローラー
ラップみたいに言葉をリズムに乗せて朗読するやつや
amazarashiは歌と語りの境目が曖昧で、それが独特のグルーヴを生んでる
134:名無しのロックンローラー
なるほどね、勉強になるわ
真面目な情報助かる
136:名無しのロックンローラー
歌詞カード見て聴くのが正解なバンド
138:名無しのロックンローラー
運転中に聴いたら絶対眠くなる
142:名無しのロックンローラー
それはお前が疲れてるだけやろ
145:名無しのロックンローラー
たまに「あれ、この曲こんなに明るかったっけ?」ってなる時あるわ
歌詞のインパクトが強すぎて
147:名無しのロックンローラー
「空に歌えば」とかはまあまあポップやろ
151:名無しのロックンローラー
「未来づくり」とかも良い意味で裏切られたわ
153:名無しのロックンローラー
ワイ、社会人になってからamazarashi聴くとしんどくなるから聴けない
156:名無しのロックンローラー
それはわかる
学生時代に聴くのがちょうどいいのかもしれん
157:名無しのロックンローラー
いや、社会人になってからの方が沁みるやろ
現実の厳しさとか、色々経験してからのほうが
160:名無しのロックンローラー
「僕が最期に見た景色」とか聴いてると、なんか人生ってやつを考えさせられる
162:名無しのロックンローラー
結局、人生に疲れた陰キャ御用達ってことやな
166:名無しのロックンローラー
陰キャでも陽キャでも関係なく、心に響くもんがあるってことやろ
170:名無しのロックンローラー
顔出ししない理由ってなんや?
単純に恥ずかしいだけ?
174:名無しのロックンローラー
秋田さんが「作品だけを見てほしい」ってスタンスらしいで
顔が出ると、どうしてもそっちに意識が行くからって
178:名無しのロックンローラー
それはわかる気がする
作品の純度を保ちたいんやろな
180:名無しのロックンローラー
でもたまには顔見てみたいよな
どんな顔してんのか気になる
181:名無しのロックンローラー
そこを想像させるのもまた良さなんやろ
182:名無しのロックンローラー
ライブTシャツとかのデザインも凝ってて好き
185:名無しのロックンローラー
グッズとかも世界観出ててええよな
188:名無しのロックンローラー
最近の曲も良いけど、昔の曲の方が好きやわ
189:名無しのロックンローラー
わかる
「あんたへ」とか「たられば」とか、あの頃の切実さが好き
191:名無しのロックンローラー
「季節は次々死んでいく」から入って、過去曲漁りまくったわ
194:名無しのロックンローラー
逆に最近の曲はちょっとマイルドになった感ある?
198:名無しのロックンローラー
いや、表現の幅が広がったんやろ
「ディザスター」とかロックでかっこいいやん
201:名無しのロックンローラー
「境界線」も良かった
202:名無しのロックンローラー
アニメタイアップも増えたから、幅広い層に届くようになったな
206:名無しのロックンローラー
それはええことや
もっと人気出てほしい
208:名無しのロックンローラー
あんまり売れすぎると、なんか嫌やな
インディーズ感残しててほしい
211:名無しのロックンローラー
それはただのミーハーやろ
212:名無しのロックンローラー
「スターライト」聴くと夜空見上げたくなる
213:名無しのロックンローラー
わかる
夜の散歩が捗るバンド
215:名無しのロックンローラー
amazarashi聴きながら夜中にポテチ食うのが至高
219:名無しのロックンローラー
デブ活やめろ
220:名無しのロックンローラー
「ワードプロセッサー」の歌詞とか、もう完全に秋田さんの脳内覗いてるみたいで面白い
222:名無しのロックンローラー
秋田さんの作る言葉遊びが好きやわ
226:名無しのロックンローラー
「虚無病」とかいう名作
230:名無しのロックンローラー
小説と音楽の融合って感じ
232:名無しのロックンローラー
なんか、amazarashi聴いてると自分も頑張らなきゃって思えてくるんだよな
235:名無しのロックンローラー
絶望の先に希望を見出すって感じやね
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